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千葉フィルを聴こう!

千葉フィルの演奏会に出かけませんか?千葉フィルハーモニー管弦楽団では、毎年1月と8月に演奏会を開催しています。いつも全力で音楽を表現する千葉フィルの音楽をぜひお聴きください。

千葉フィルハーモニー管弦楽団、第66回演奏会の開催を再延期。2021年7月に開催へ

新型コロナウィルスの影響により、2021年1月に延期した演奏会の開催をさらに半年延期へ

千葉県を中心に活動するアマチュアオーケストラ「千葉フィルハーモニー管弦楽団(団長:荒木 昇)」は、習志野文化ホールにて開催する第66回演奏会を、2021年7月に延期することを決定しました。同演奏会は、当初2020年7月に開催を予定していたものを、新型コロナウィルスの影響により、2021年1月に延期することを決定していたものです。これは、11月以降の感染拡大の状況と練習環境が整わないことによる決定です。今後の開催スケジュールならびに演目等については、決定次第、本サイトにて発表させていただきます。

第63回演奏会へ寄せられた声

千葉フィルハーモニー管弦楽団 第63回演奏会は、盛況のうちに終了しました。ご来場いただいた皆さん、ありがとうございました。

第63回演奏会にご来場者いただいた皆さんから多くのお言葉をいただきました。団員一同感謝しております。その中から、印象的なコメントを紹介させていただきます。

迫力!重厚かつ華やか。背中がビリビリとシビれました!(チャイコフスキー「1812年」について - 60代男性)

金子建志おそるべしですね!長年レコ芸を読んだりNHK FMでの金子さんの話を聞いて、そのするどい分析にいつも舌を巻いておりましたが、まさにその分析のすごさをまざまざと見せつけてくれました。評論をする人が指揮をするという実にリスキーな行動を見事に克服されていることに驚きを隠せません。(ショスタコーヴィチ「交響曲第7番」について - 60代男性)

すごくドキドキしてすてきでした!ブラボー‼(ショスタコーヴィチ「交響曲第7番」について - 10代男性)

前評判の高い千葉フィルを聴きに目黒から来ました。千葉フィルは初めてですが、さすがにレベルの高い演奏でした。各自が自分のパートを責任をもって正確に音を出していました。わざわざ目黒から聴きにきた甲斐がありました。(チャイコフスキー「1812年」について - 60代男性)

迫力があり、とても素敵でした。バンダの奏者が出てきた瞬間、音が鳴った瞬間にとてもドキドキしました。(チャイコフスキー「1812年」について - 30代女性)

正月早々、素晴らしい演奏を聴かせて頂き、ありがとうございました。一人一人の演奏技術の高さと、それをまとめる指揮者の音楽性が見事に一致して迫力のある演奏でした。(ショスタコーヴィチ「交響曲第7番」について - 60代男性)

すばらしい演奏でした。感動して涙が出ました。(ショスタコーヴィチ「交響曲第7番」について - 60代男性)

圧倒的な名演。金子さんの演出(小太鼓の配置、両サイドの金管、弦の立奏、最後部の金管3人移動)の妙もあり、とにかくよかった。うまい‼ふだんは、ロストロポーヴィチ ナショナル響のCDを聞いているが、生演奏の素晴らしさ。感動のあまり、フィナーレでは久々に涙が出た。ありがとうございました。(ショスタコーヴィチ「交響曲第7番」について - 60代男性)

パワーとハーモニーが両立した素晴らしい演奏でした。とても感動しました。(チャイコフスキー「1812年」について - 60代男性)

繊細かつダイナミックな表現力にあふれた好演でした。演奏技術は文句の付けようがありません。(チャイコフスキー「1812年」について - 50代男性)

重厚な弦の演奏に始まり、期待どおりの素晴らしいものでした。管もよく鳴っていました。フィナーレの盛り上がり、まさに最高といえましょう。貴楽団のレベルの高さを実感しました。(チャイコフスキー「1812年」について - 60代男性)